TOPICS記事
-
注目の展覧会
【展覧会】
ダムタイプのベネチア・ビエンナーレ帰国展
「2022:remap」アーティスト集団「ダムタイプ」が昨年、第59回べネチア・ビエンナーレ国際美術展(伊ベネチア)の日本館で発表した「2022」の帰国展が、東...
アーティスト集団「ダムタイプ」が昨年、第59回べネチア・ビエンナ...
2023.03.15
-
連載
【評・建築】
一般社団法人ヒトレン新事務所「ベコハウス」
保存超える創造的解釈防災と災害復興支援の活動を行う一般社団法人ヒトレンの新事務所ベコハウス(2023年)が仙台に完成した。設計は、吉川彰布+松本純一郎設計事...
防災と災害復興支援の活動を行う一般社団法人ヒトレンの新事務所ベコ...
2023.03.15
-
連載
【アートの扉】
深田直城 荒磯鯛図 埋もれた町人文化の粋1934年、縦129.2㌢×横56.3㌢、絹本着色、大阪中之島美術館蔵 海中を悠々と泳ぐのは、3匹の鯛(たい)。精密な筆致で肉感ま...
1934年、縦129.2㌢×横56.3㌢、絹本着色、大阪中之島美術...
2023.03.13
-
連載
【美とあそぶ】
松村邦洋さん/3 成績美術だけは「3」だった子どもの頃の絵にまつわる思い出は少ないのですが、小学6年で描いた火災予防ポスターが表彰されたことがあります。中学の成績は5段階評価の「2...
子どもの頃の絵にまつわる思い出は少ないのですが、小学6年で描いた...
2023.03.13
-
連載
【レトロの美】
釧路市湿原展望台 北海道釧路市
自然の「鼓動」が心に響く釧路湿原の南西端の高台に建つ釧路市湿原展望台(北海道釧路市)は、赤いレンガの土台に釣り鐘のような展望室が載っている。湿原に多く群生するス...
釧路湿原の南西端の高台に建つ釧路市湿原展望台(北海道釧路市)は、...
2023.03.12
-
連載
【KOGEI!】
空間的表現としての陶芸このところの明治工芸の再評価は「超絶技巧」なる流行語を生むとともに、極小の世界で最大の密度を上げるタイプの工芸が、美術館やギャラリーで積...
このところの明治工芸の再評価は「超絶技巧」なる流行語を生むととも...
2023.03.12
