企画展
絵本作家・葉祥明の世界―メルヘンから平和へ
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【神戸】
2026年5月23日(土)~8月16日(日)
- 本展に
ついて - 開催概要
- みどころ
1946年に熊本市で生まれた葉祥明(ようしょうめい)は、1973年に『ぼくのべんちにしろいとり』で絵本作家としてデビュー。その後、やなせたかし氏に見いだされ、雑誌の挿絵などを通して「メルヘン画家」として活躍の場を広げました。また『地雷ではなく花をください』など社会問題を題材にした絵本や、自作の詩と絵を組み合わせた作品の創作にも取り組み、その穏やかで優しい作品は国内外から高く評価されています。関西初の大規模展となる本展では、絵本原画や油彩の作品など、初期から近年までの約100点を展示します。
会期:2026年5月23日(土)~8月16日(日)
主催:神戸市立小磯記念美術館、神戸新聞社、毎日新聞社
協力:北鎌倉葉祥明美術館
会場:神戸市立小磯記念美術館
開館時間:10時~17時(入館は16時30分まで)
休館日:月曜日(7月20日は開館)、7月21日
入館料:一般1,200円、大学生600円 高校生以下無料
主催:神戸市立小磯記念美術館、神戸新聞社、毎日新聞社
協力:北鎌倉葉祥明美術館
会場:神戸市立小磯記念美術館
開館時間:10時~17時(入館は16時30分まで)
休館日:月曜日(7月20日は開館)、7月21日
入館料:一般1,200円、大学生600円 高校生以下無料
1、神戸1会場のみの開催。葉祥明の画業を約100点の作品から紹介します。
2、関西で初めての開催となる大規模展です。
3、やさしいタッチで描かれる詩情豊かな作品で、心安らぐひとときを。
2、関西で初めての開催となる大規模展です。
3、やさしいタッチで描かれる詩情豊かな作品で、心安らぐひとときを。